決戦に臨む! 全人生を懸けて!!
木村太郎です。
いよいよ明日、衆議院総選挙が公示となります。
政治家の本分、総選挙にあたり、私の一念を皆さんにお伝えさせていただきます。
私 の 決 意
「国民みんなのしあわせ」こそが、政治の原点であり、私の初心です。
この一点のために、多くのみなさまのご支持をいただき、一生懸命行動して参りましたが、昨今の国民生活・地方経済などの現状をおもうに、深い反省とともに、根本的なたて直しの必要性を痛感しております。
この閉塞状況を打破し、国民みなさんが安心して生活できるように「生活者の立場で」日本の政治・行政すべてについて、抜本的改革・改善をして参ります。
地方を重視した景気回復・雇用の確保、地方の医師不足解消、農林漁業者・中小企業への支援、教育と子育て支援、年金問題の解決、政治主導での公務員改革とムダの一掃、ふるさと再生、国際社会への貢献など、山積する課題に引続いて責任をもって取り組み、これまでの経験をいかし、信念をもって命懸けでやり抜く覚悟です。
国民 県民 津軽のみなさんの「生活・安心・元気!」のために、たたかいます。
五期目に向けて、地元みなさまのあたたかいご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。
2009/08/17
選対事務所開き、我が人生を懸けて!ふるさと津軽のために!!
木村太郎です。
今日8月2日、衆議院総選挙の必勝を期して、事務所開き・決起大会を行いました。
天気予報では雨も考えられた中、さわやかな風と明るい日ざしに恵まれました。
ねぷた祭りのさなかの日曜にもかかわらず、長時間にわたりご出席頂いた、たくさんの方々に厚く感謝申し上げます。
また来賓として、三村青森県知事をはじめ、大島県連会長、伊吹公明党県本部代表、外川市長をはじめ多くのご来賓の方にご出席いただきました。皆さんの地元を愛する想いはこの胸にしっかりと刻み、津軽のために、日本国民の安心安全のために全力を尽くして戦い抜きます。
昨年9月以来、我々政府・与党は100年に1度の世界同時不況からどの国よりも早く、まず日本が脱出する為に、景気・雇用対策を中心に緊急経済対策に全力を挙げてきました。そのために、21年度本予算・補正予算をふくめた4回の国家予算の成立・執行に一丸となって取り組み、景気の底も見えつつあります。
決起大会でも申し上げましたが、私は津軽に生まれ・育ったことを誇りとし、ふるさと津軽に想いして、津軽のみなさんのお力をおかりして、津軽のために、祖国日本のために人生を捧げます。
究極のバラマキ公約しか示さず、財源も明確にできない、無責任な政党には政権を渡すわけにはいきません。
木村太郎は、国民みなさんの幸せのために戦います。
津軽のみんなの「想い」に人生を懸けてやり抜きます。
私はブレない!生活者の立場で
2009/08/02


