木村太郎の政策
生活の安心
- ①100年に1度の経済危機からの脱却(生活者・農林漁業・中小企業支援など)、消費者庁の創設
- ②地域医療の充実、特に医師不足の解消(救急体制の改善、産科・小児科・麻酔科への支援)
- ③雇用の安心(派遣労働対策・若者・女性・お年寄り・障害者への就業支援、雇用保険の拡充)、格差の解消(地域・所得・雇用)
心の通い合う安心社会へ
- ①家庭・地域・教育の場での「きずなの大切さ」を支援
- ②世代間の感謝にもとづく持続可能な社会保障制度の再構築(年金・医療・保健・介護・福祉・恩給など)
- ③産みやすく、育てやすい社会へ(子育て家庭・仕事と家庭の両立支援、児童虐待の防止、幼稚園・保育園の無料化
- ④子どもがのびのび育つ環境づくり(教員の質と数の確保による学力と思いやりの心の向上、犯罪・有害情報対策、学校耐震化・アスベスト対策、私学の振興など)
日本の元気・世界の安全
- ①食の安心・安全を支える元気な農業・林業・水産業へ(自給率40%を50%へ、米の消費拡大、水田のフル活用、土地改良事業負担金の減免、担い手育成、輸出促進、リンゴ改植・防風網・しも・ひょう対策、水産基本計画の推進と漁港整備など)
- ②中小企業を元気に(資金繰り対策、税制・内需拡大への支援)
- ③政治主導での公務員改革と税金のムダづかいの一掃、国会議員の定数削減、地方分権推進、地方負担金廃止
- ④異常気象・自然災害につよい国づくりと地球保全(霜・雹被害対策、防災・救援・生活再建、治山治水・森林整備、地球温暖化対策、環境と経済の両立など)
- ⑤日本と世界の平和と安全のため、テロと貧困をなくする国際協力と安全保障環境に適切な防衛力・治安体制の整備
ずっと住んでいたい津軽、帰ってきたい故郷
- ①地域の景気回復と地場産業の活性化、雇用確保への支援
- ②雪対策(流雪溝・融雪溝の整備等)、津軽ダム早期完成、岩木川等の河川の改修、世界遺産「白神山地」の保全
- ③交通網の整備(津軽自動車道、津軽横断道路、西津軽能代沿岸道などの整備促進など)
- ④自然・歴史・文化・スポーツなど青森・津軽の底力を活かしたふるさとづくり推進


